2009年11月13日

伊吹伊津子さんと話して!

今日は、すごく体調が良かったです。もうすぐ午前3時になります。今までの私の悪評は、伊津子さんも話していたし、ぶたちゃんにも言われました。「身から出た錆」だと私も深く反省し、今後の活動に役立てたいと思います。
今まで、数多くのトラブルを起こして来ましたが、基本的にはお酒が原因だと思っています。お酒に酔って肉体関係を持ったり、もう20年以上も前の話ですよ。名前なんて、数人しか覚えていません。
でもお互いにお酒の上での過ちだと感じていたと思います。
ところが、右翼の鈴木邦男だけが、恋愛していると勘違いしたようです。私は右翼には転向していません。そして、自分が愛されていると勘違いして、私に無理矢理、無償で写真を撮らせるストーカー行為に結びついたのです。
鈴木邦男は少額ですが、見舞金を現金書留で送ってきました。しかし、それでは納得が行かないので、只今、交渉中です。
今日は、心療内科の先生にお話して、お仕事に復帰するか、検討する予定です。
他人の悪口は無視して、頑張って行こうと思います。
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2009年11月03日

文化の日の近況。

もう、11月になってしまいましたね。今年も残すところ、2ヶ月弱となりました。
10月31日は、資生堂パーラーで開催されたハロウィンパーティーに出席しました。概ね、気分の良いパーティーでしたが、中国人で私を無視している女性が1名いて、それは不愉快でした。
明日、4日は天才工場主催の文章教室の仲間と集まります。この会は楽しく過ごせそうです。
それから、小暮剛の件ですが、ある結婚相談所で小暮と知り合った女性が婚約不履行で裁判を起こしているそうです。被害者の中で、協力してくれる方は私までご連絡を下さい。
それから今後、私は女性問題活動家として活動したいと考えています。まず、体調不良で静養中ではありますが、自叙伝の執筆を考えています。また、このプログで報告しますので、色々とコメントを書いて下さいね。
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2009年10月04日

事実無根の噂!

やっぱり、まだ精神的に不安定です。世間に色々と私の噂があり、聞かされると頭が混乱してしまいます。一般市民にも関わらず、どうして、ここまで私の噂が広まるのか分かりません。しかも、プライベートな情報が。本来、他人に説明する必要もないと思うのですが、ここまで幅広く世間に広まっているのでは、真実をきちんと公表すべきかと思われます。
私に興味があるのか、他人を貶めて、喜んでいるのか真偽は分かりませんが、私の悪評があるのは自分自身、実感しています。
「人の噂も75日」とは言うものの、すでに6月から鬱病の闘病をしていた私を今でも苦しめる人々がいるのか信じられません。
一方的に私を悪者にしているのは理解しがたい事実です。双方、言い分があって、一致する事もあれば、相反することもあります。
私にも言い分がありますので、きちんと自叙伝を書いて、釈明したいと考えています。とにかく、世間の噂には疲れました。海外移住も考えているところです。
世間の皆さんに言いたいのは、当事者はともかく、見ず知らずの他人の耳にまで私の悪評が入り、ひどい態度を取るのは止めて頂きたいです。私は、何も犯罪を犯した訳ではないのですから。
それでは、頑張って生きて行きます。
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声明文

私、近衛麗衣は、5月下旬から鬱病で寝込んでおりましたが、やや快復の兆しも出て来ました。
鬱病を病む切っ掛けになったのは、光文社「女性自身」編集部のいじめとセクハラ、またプライベートでは右翼の鈴木邦男によるストーカー行為が原因であります。
その後、結婚して長男を出産したけど、離婚し、この一件でまた鬱病が再発。実家に帰るものの両親には「お荷物」扱いされ、病床を押して、上京し、苦難の道を歩みました。
そして、ぶたちゃんと出逢い、約10年、同居しましたが、私の17歳年下の男の子との浮気が原因で、彼が出て行きました。
しかし、ぶたちゃんとの関係は続き、男の子とは別れ、現在はぶたちゃんと付き合っています。
以上、簡略した私の経歴ですが、私の噂をあれこれ言う人が沢山いるようで本当に困惑しています。良い噂なら良いけれど、悪い噂ばかりのようで閉口しています。こういう方々の責任も私の病気には関係があります。
現在、自伝の出版を考えています。内容に適した出版社も見つかり、来週早々にもアポイントを取ってみようと思っています。何とこの社長とは以前、名刺を交換した事もあり、少し縁があるかなぁと考えています。長い人生、色々あるけど、今、鈴木邦男とも示談の交渉中であります。光文社は弁護士を立てて、逃げています。何とか復讐をしたいのですが、会社相手で、私個人ではなかなか太刀打ちできない状況です。まぁ、自伝を書いて諦めるしかないのでしょうか?
それでは、またご報告いたしますね。
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2009年09月16日

今日は、長男・淳ちゃんの誕生日

淳ちゃん、誕生日おめでとう。電報を送りました。
離婚後、私の実家で育てられ、前夫が子連れ同士で再婚して、ずっとい会わせてもらえず、高校入学の時、一度会ってから、会っていません。赤ちゃんの時の淳ちゃんしか思い出せません。
離婚後、色々、紆余曲折があり、ぶたちゃんと知り合い、10年以上同居して、今は別居していますが、まだ付き合っています。
なかなか入籍してくれないので、焦っています。もし、入籍してくれないなら、他の男性を探すしかないかなぁ?と思うんですけど、やっぱり、一番の私の理解者は、ぶたちゃんだと思います。
私は、ずっと鬱病を患っていて、しばらく休養したいと思っています。
プログは、なるべく更新するように努力したいと考えています。これからも宜しくお願い申し上げます。
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2009年09月02日

大人のいじめの酷さ2

私は、小中高とずっと、いじめられて育って来た。高校は女子高校で
かなりのいじめを受けた。でも、ロックが好きで、バウワウの追っかけの仲間がいたから耐えていた。
写真専門学校の時には、いじめられることはなかった。ところが在学中に、音楽雑誌のカメラマンを始めた時は、特にいじめはなかった。
しかし、光文社「女性自身」編集部に紹介されてからは、皆が皆の悪口を言い合い、私も暗室でおじさんのカメラマンに色々といじめられた。また、編集者の矢口浩らにセクシャル・ハラスメント等の問題があった。それに加えて、プライベートで、右翼の鈴木邦男にストーカーされて、精神がだんだん参ってきた。そして、前述のプログに書いた通り、自殺未遂に至ったという次第である。
現在まで、光文社からは、いじめ・セクハラを否定して謝罪すらなく、逃げている。鈴木邦男個人からも何の謝罪も慰謝料さえ支払われていない。
ところが、私にとって幸運な事に、当時の編集長「横田可也」の自宅住所が判明した。明日、「法テラス」に法律相談に行く予定にしている。もし、「法テラス」で、引き受けてもらえなければ、直接、横田可也と対決することになると思う。
今、タロット教室に通って占ってもらったら、最終結果は私の希望通りにはならないと出た。しかし、アドバイス・カードは戦車の正位置で、突き進むようにと出ている。
今後も、タロットで占いながら、戦い続けて行こうと思う。
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2009年09月01日

大人のいじめの方が酷い!

4月下旬から、ドクターストップがかかり、現在、禁酒中です。もう慣れました。ただ、たまにはシャンパンが飲みたいと思います。
ぶたちゃんは私が酒を止められた事を喜んでいます。今、スパークリングウォーターを飲んでいます。
若い頃、アル中、気味で散々、ストレスを発散させて来ましたが、すでに、20年も30年も前の話です。色々と私の噂話がされていて本当に困惑しています。個人的なトラブルで、世間の人から私があらゆる意味で悪者になっています。芸能人でも政治家でもなく、一民間人なのに、ここまで幅広く噂が広まるなんて困惑どころか、激怒しています。
もう切れそうです。確実に私の悪評を聞いて、避けたり、無視したり、逃げたり、色々な人がいます。以前、精神的なショックを受けて自殺未遂を図ったことがあります。今回は、自滅するのは嫌なので、誰かを殺そうかと思っています。私をいじめている貴方?殺されるのは貴方かも知れません。
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2009年08月21日

秘すれば花「自殺に追い込んだ鈴木邦男」

誰でも他人に知られたくない秘密がある。私だって他人に知られたくない事があったが、事実無根の事まで噂になり、それが自殺未遂の引き金になった。
それは鈴木邦男と出会ったことだ。酒の上での過ちと好奇心で、3回ほど関係を持ってしまったが、何の感情もなかった。普通なら名前も忘れて思い出せない男の一人になるはずだった。ところが、当時、私の周りに噂好きの輩が多くいた。私は早く切らないと危ないと考えていた。にも拘わらず、鈴木邦男はどんどん自分一人で話を進展させて来た。挙句の果て、突然、電話して来て「そんなに考えちゃ、疲れちゃうよ。結婚します」と言ってきた。私は唖然として「誰と結婚するんですか?」と答えた。
そして、後日その意味が分かった。親友のカメラマン長谷川美子さんから電話があって「松崎博和が貴方が鈴木邦男の子を妊娠しちゃって大変だよ。アハハ」と笑い者にしていたと聞かされた。
私は、強烈なショックを受け、自殺未遂をする羽目に至った。妊娠したと言うのは、全くのデマ。松崎博和がそんな事を知る訳はないし、私が相談することは有り得ない。勝手に作り話をした冤罪である。
鈴木邦男は、その話を聞かされ、前述のように私に電話して来たという次第だ。仮に間違って鈴木邦男の子を妊娠したとしても絶対に産む気はない。私の人生に莫大な被害を与えたのが松崎博和である。今、どこに住んでいるか分からない。分かったら殺しに行きたいくらい恨んでいる。鈴木邦男にも慰謝料を支払ってもらいたい。今では著書が売れているから多少のお金はあるだろうから、このプログを読んだら代理人を立てて、連絡してもらいたい。本人とは二度と口も聞きたくない。私の二十歳そこそこの悪夢だ。
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2009年08月20日

人の不幸は蜜の味でいいのか?

当事者同士のトラブルなら、その人を避ければ対処できるが、始末に悪いのが、悪意の第三者なのである。
以前、17歳年下の元カレを同伴して、日本画家の森多優公先生の個展パーティーに出席した時の話だが・・・・・。元カレに第三者のオバサンが寄ってきて「彼女のことどう思う?」と聞いたのだと言う。
この行動は善意ではなく、完全に悪意のある口出しだと私は激怒した。何かトラブルのあった人なら避ける事が考えられるが、そのオバサンの事を私は全く思い当たる節がない。一方的に私に悪感情を抱き、私の同伴者に悪感情を与え、カレと私の関係を壊そうとしたとしか考えられない。当事者同士のトラブルのあった人ならやりかねないかも知れないが、私にとっては見ず知らずの赤の他人である。そんな人に故意にそんな行動を取られる覚えもなく、そんな人の存在があると言う事実に驚いている。
今まで、かなり可笑しいな、と思うことが色々あったが、無関係の人の悪意には、レベルが低くて、こんな馬鹿者がいるのかと嘆くしか対応が出来ない。
酒井法子や押尾学のように自分に責任のある犯罪を犯した人間なら一般大衆からの批判は止む終えないことだと思うが、私は何ら犯罪は犯していない。にも拘わらず、悪評が幅広く世間にとどろき、悪者扱いされている。現実に起こっていることが信じられないし、全く理解できない状況にある。新たに人生をやり直そうと思って、明るくなっても悪意の第三者が「私の不幸を喜び」貶めているので、今も鬱病でクリニックに通っている。
鬱病は、自ら発症する病ではなく、他人に貶められてなる病気だと確信している。そして、誰も責任を問われず、当事者だけが苦しみに苛まれている。
現在、病で臥せっているが、今後は講演活動、執筆活動で、悪意の第三者を減らす運動をして行きたいと思っている。
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2009年08月18日

現代の魔女裁判か?

ここ数年、何のトラブルもなく、静かに暮らし、一生懸命、働いて来たつもりだ。全て何年も前の事である。私にも多少、悪い事が合ったと反省もしている。一番、大きな事は「酒癖が悪い」という事である。しかし、何ら犯罪は犯していない。それに20歳そこそこで、右も左も分からず、迷惑をかけたことは度々あった。
それを今になっても言われるのは、人権問題ではないだろうか?犯罪を犯した人だって、現在は忘れ去られ、平和に暮らしている人がいると言うと言うのに、そんな悪い事をしていない私が悪者にされている。トラブルのあった当事者なら仕方ないが、第三者どころか、まるで無関係な見ず知らずの他人にまで、私が侮辱され、見下されなくてはいけないのだろうか?
かなり許しがたい現実に直面している。何とか名誉を快復しなければ、と考えるのだが、新しく生き直そうと思っても、いつまでも足を引っ張られている。
警察に相談したり、弁護士に相談したり、したが、今だに解決はしていない。
現在、考えていることは、本を書くことだ。半生記を書こうと考えている。他に方法はないだろう。悪意ある第三者や見ず知らずの赤の他人が「人の不幸は蜜の味」という感覚で、私を貶めているのだろうか?誰か助けて下さい。救世主は現れないのだろうか?
posted by マコちゃん at 00:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする