私も「無差別殺人」をしようとは思わないが、恨みのある人間は殺してやりたいと思うことがある。関係ない人を巻き添えにしなければ、殺したい気持ちはよく分かる。
「秋葉原無差別殺人犯」は何故、職場の上司とか、恨みのある人を対象にしなかったのが、不思議だ。このプログは犯罪予告ではない。
だが、私の根も葉もない噂をしている人間を殺してやりたいと思う。
犯罪を犯していない場合、皆、必死に生きているのだ。なぜ、陥れようとするのだろう?正社員になれない、というのは冷たい現実だ。
今の社会が犯罪を増幅しているのではないだろうか?
マスコミは「勝ち組」「負け組み」と二極化している。私も「負け組」かなぁと思う。「無差別殺人」犯さないでも、恨みのある人間を殺したいとは考えることもある。
私でさえ、犯罪推定者なのだから、「無差別殺人」を犯そうと考えている人間は、少なからず、いるのではないかと推定される。
今の社会、世間が悪いのだと思う。私も疲れ果てている。根も葉もない噂をされ、マンションの住人には避けられたり、無視されたり、誰か殺してなりたくなるよ。

